キングダム あらすじ 3

キングダム あらすじ 3

幼馴染の漂を身代わりにした政に憤りを感じながらも、犠牲になった漂の遺志を継ぐため、政と行動を共にしている。そして政を支えることで「大将軍」への道を夢見ている。王座奪還のためには昌文君の軍勢だけでは兵力が足りないため、山民族の王に協力を求めるため、深い山に入っていく。
しかし、その途中で山民族によって政だけが拉致される。信・テン・壁の3人は、政を助けるため、密かに後を追ったのだが、たちまち山の民に捕まってしまった。